
道の駅みきで休憩 三木市は、金物の町・・・金物展示館に立ち寄
る。 草刈機のチップソウや彫刻刀を購入する。
|
|

「これどうかな」作業アイテムを物色する山野草のメンバー
|
|

旧小河氏庭園を鑑賞する。 巨木のイブキに圧倒される。
三木市は、庭園入園無料です。 ボランティアガイド付です。
|
|

中に入ると、珍しい春日灯籠が配置された築山があった。
|
|

668坪の敷地は、池泉回遊式庭園、前庭、主庭、中庭、裏庭、
側庭の5つからなっている。
|
|

ボランティアの説明の後、記念写真を撮る。
|
|

巨木のモチノキに圧倒、明治に造営さた年代を感じる。
|
|

丸い客待ち室は一段下がっている。 粋な造りだ。
|
|

土間には、懐かしい「くどさん」が当時のまま保存されている。
|
|

中庭
|

主庭
|

雪見灯籠が主庭奥行きを演出している。
|
旧玉置家住宅を見学。国登録有形文化財。
|

広い座敷には、鎧などが展示されている。
|

ボランティアの説明を聞く。
|

贅を尽した匠技、丸みの屋根がすごい。
|
|

蔵の風通し穴が、丸いのは珍しい。
|
|

4月1日新元号「令和」が発表された。 ここ稲美町「万葉の森」に
典拠となった万葉集の歌碑と瀬戸内海を形造った日本庭園「印南
の海」があります。
|
|

新元号「令和」の歌碑の案内版。 新元号「令和」が発表されてから
見学者が増加中とのこと。
|

これが新元号「令和」の典拠になった万葉集の歌碑だ。 詠人・・
大伴旅人
「令和」は、248番目の元号。 「令和」には、人々が
美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つという意味が込めら
れております・・・安部首相談話(4/1)
|

万葉集の森の中心には、瀬戸内海を形造った庭園「印南の海」
がある。
|

「ながさわ」で昼食です。 40人の会場探し、山本様お世話様です。
満足と感謝です。戴きまーす。
|

お庭鑑賞、昼食、バス旅行・・幸せです。
|

お食事いただきまーす。 山本様いつもありがとうございます。
|
|

みなさん、いいお顔されています。
|
|

庭園懸賞に参加できて、幸せです。
|

お元気な緑創のみなさん。
|

お元気な緑創のみなさん。
|

見事な満開のサクラ。真白なサクラのじゅうたん・・・常住院
|

見事な満開のサクラに満足な山野草のメンバー・・・常住院
|

西桂先生設計、監修の庭園は、本堂を借景とし、二十五個の石
を配し、極楽浄土を表している。
住職は、「二十五個の石は、見
る人の感性により、祖父母、母子、兄弟と見る事が出来る」と・・
・常住院
|

お寺の屋根には、珍しい「シャチ」の瓦が乗っている。
「防火」の意味があるとのこと・・・常住院
|

常住院の本堂から庭園を鑑賞する。 中央に住職が見送ってくださ
っていた・・・合掌。
サクラ満開の常住院庭園、大木のモチノキが印象の旧小河氏庭園、
特徴ある屋根の旧玉置家住宅の見学、そして、新元号「令和」の典
拠となった万葉集の歌碑の見学等、有意義な一日でした。
山本様には、本当に感謝します・・・合掌。
では、次回11月、元気でお会いしましょう。
|