トヨタ博物館見学ツアー
「愛知県長久手町」

平成23年12
月4日(日)  バイク 18台

ルート  針テラス(名阪)→御在所SA(東名阪)→四日市JCT(名古屋高速)
      
       →高針JCT→東名高速・本郷IC→県道6号線→トヨタ博物館
           
トヨタ博物館・・・「自動車の歴史を学び、人と車の豊かな未来」を考えるために
設立された博物館。ガソリン自動車誕生から100年の発達史と日本のモータリ
ゼーションの歩みを生活文化の変遷と共に紹介されている
。 

                          走行距離は針から138km 

                           幹事 じゅうやんとやなさん

 

本年最終ツーリングは、好天で〆切ることが出来た。(針テラスにて)
am9:00出発する。 次は、御在所で休憩。

am10:00 御在所SAでトイレ休憩、針テラスから86.8km

深やん復活する。無線が賑やかになる。たけちゃんが、深やんに歯をだして笑わそうとす
るも、歯が抜けて口を開けられない深やんです。

トヨタ博物館の入口には、ボンネットバスが、お出迎え。
トヨタ博物館「TEL 0561−63−5151」
ホームページ http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.htm

トヨタ1号車・・・500万人入場記念の案内版がありました

ベンツ パテント モトール ヴァーゲン(レプリカ) (1886年ドイツ)
ガソリン自動車の第1号と言われるベンツの三輪車。時速15kmで走った。

三輪バイクとふかやんと。

イソッタ フラスキー二 ターボ 1 
1908年 (明治41年)イタリア  8000CCのエンジン レーシングカーだ
 

大正自動車ものがたりのブースが設けられていた

 

大正時代のバスの女性の車掌さんと手をつなぎ大正時代にタイムスリップ

三菱自動車1号車(三菱A型) 大正7年(1918年) 排気量は977CC

機械遺産認定証の円太郎バス

ポルシェ 356クーペ 総排気量 1286CC

ジャガーEタイプ (1965年 S40年) 総排気量 4235CC イギリス

マンガに出てくるようなスポーツカー

トヨタクラウンの前で

1955年(昭和30年)のクラウン 風格がある

ラリーに出場したクラウン


縦目の日産セドリック ハンドルチェンジだ 1960年式(昭和35年)

日野コンテッサ 1960年式(昭和35年) リヤエンジンです

トヨペットコロナ 1500CC 1960年式(昭和35年)

日産ダットサン ブルーバード1200CC 1963年式 (昭和38年)

日産グロリア 1964年式 (昭和39年)

横目のクラウン 1963年式 (昭和38年) 当時の公用車のひらかなは、「た」だった事を思い
出した

日産フェアレディ Z  1963年式 (昭和38年)

 

マツダファミリア 1968年 (昭和43年)



ホンダ S500 1964年 (昭和39年)



ホンダスポーツ800 1965年 (昭和40年) 

          

日産サニー 1968年 (昭和43年)

 
ダイハツ コンバーノスパイダー 1965年 (昭和40年)



トヨタ マークU 1968年 (昭和43年)


トヨタ センチュリー 1967年 (昭和42年)


いすずズベレット 1600GT 


トヨタ 1600GT 1967年 (昭和42年)


日産スカイライン 1967年 (昭和42年)


トヨタ セリカ 1970年 (昭和45年)


イスズ 117クーペ 1970年 (昭和45年)



三菱コルトギャラン 1971年 (昭和46年)



日産フェアレディ Z 1970年 (昭和45年)


トヨタ 2000GT 1968年 (昭和43年)



トヨペット コロナ 1976年 (昭和51年)



マツダ コスモロータリー 1969年 (昭和44年)


トヨタ カリーナED 1800CC

トヨタ1号車 博物館の看板車だ



岩ちゃん、パトカー乗車  後ろに乗る時は、切符を切られるときや
 



パトカーに乗るとサイレンを鳴らしたくなるよ・・・やなさん


イケブチさんのBMW K1000のサイドカー


GLクラブ? トヨタ博物館の駐車場にて



10年跨った初代GL1800
。 やなさん、NEWGL1800に乗り換える。今日が、ラストラン。
10年間無事故ありがとう・・・御在所SAにて 

無事故で今年のツーリングを終える事ができました。ベストチームワーク、高い仲間意識、
希望と絆のアダルトダック。
全車に無線とETCが完備、楽しい会話でリラックスのセフティドライブ。

来年も無事故でありますように。なあむ。