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東北(世界遺産)・北海道(利尻島)旅行記 その2 ルート 函館〜大沼公園〜道央道・森IC〜千歳恵庭JCT〜 |
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気持のよい朝を迎えました。今日も最高のツーリング日和だあ。朝一番の函館西波止場。 |
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ホテルの朝食です。 ニシンがめずらしかった。 |
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5日目 7月19日 (木) 晴れ 今日のお宿 利尻島の旅館 夕陽(せきよう) 今日のルート 士別〜R40〜オロロンライン〜稚内〜 フェリー〜利尻島 走行距離は、約210kmだ。
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道路案内標識に「稚内」の案内。随分遠くまで来たもんだ。 |
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オロロンラインには,ところどころにハマナスが咲いていた。 海の向こうは、今日泊 |
やっと稚内港だ。 |
![]() pm1:10に稚内港フェリーターミナルに着いた。 時間があるので、昼食にしよう。 士別グランドホテルから 362km走って来たんや。 |
![]() ナビで食堂を探す。 近くの「夢広場」に入る。 |
![]() お薦めの、ホタテの稚内ラーメンを食べる。 まいうでした。 |
![]() やなさん、フェリーターミナルで乗船手続きをする。 pm4:05 出航だ。 |
![]() 係員の指示で乗船位置に移動する。 |
![]() 係員の指示で乗船準備。 |
![]() フェリーは、ハートランドフェリーの「ボレアス宗谷」だ。 pm4:05稚内港を出港し pm5:45に利尻島の鴛泊(おしどまり)港に接岸する。 1時間40分の乗船だ。 |
![]() 利尻島の裾野は、富士山の裾野に似ている。 |
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本日のお宿、旅館 「夕陽(せきよう)」までは、2キロ位だ。 |
![]() pm6:00 無事到着する。 夕日がまぶしい。 明日はきっと晴れるぞう。 |
![]() お風呂上がりのビールは格別。 お疲れでした。 カンパーイ。 一人で登山に来ていたお客さんも一緒だ。 今日の走行距離は、370km だ。 |
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楽しみの夕食。利尻のバフンうに、イカしゃぶ、利尻限定のギンナン草(海藻)の天ぷら、 |
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![]() 旅館 夕陽の前で出発の記念写真。 |
![]() 利尻島をバックに記念写真を撮ろうとやなさんが、三脚を準備しかけるも、おーさんが、 通行人の村人のおばさんに、カメラのシャッターを頼む。おばさんは、カメラは初めて だった。 「景色がどっかへ行った。わしが映っとる」 一同大笑いする。でなんとかシ ャッターを押してもらったが、やなさんが、半分 しか映ってなかった。 結局やなさんが、 三脚でパシャ。あー疲れた。 |
![]() 利尻島のビューポイントの一つ、新湊では、カモメが乱舞していた。 利尻山の万年 雪が見えました。 |
![]() ビューポイントの沓形(くつがた)で見返台園地展望台へ登りました。100の階段が ありました。 橋やんと中さんは、駐車場で待機。 |
![]() 展望台から利尻山を望む。 標高1721mだ。 |
![]() 展望台からの日本海はどこまでも青かったぜえ。眼下に沓形港が見えた。 |
![]() 道路端に大きなキャラクターが歓迎。思わず立ち止まる。 |
![]() 利尻山の万年雪が見えました。 |
![]() 利尻町立博物館を見学しました。 |
![]() オットセイとアシカの剥製がありました。 あしか(足が)短いけれど、おっとせい (おっと背)が 高い(笑う)。 |
![]() 雲がかかった利尻山をバックに記念写真。 オタトマリ沼にて。ここで利尻昆布をゲット。 |
![]() 姫沼に立ち寄るも、歩くのが苦手のアダルトダック。 写真のみ撮影し、鴛泊フェリー ターミナルへ急ぐ。 |
![]() 昼食は「利尻のうにが食べたい」ので、夕陽の女将さんに教えてもらった、鴛泊フェリー ターミナル前にある「佐藤食堂」に入る。 |
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![]() 利尻島本場のウニ丼に満足じゃ。 |
![]() ウニ丼いただきまーす。 目的達成、感謝、感謝。 |
![]() 利尻島の鴛泊港から稚内行のフェリー乗船手続きをすませ、乗船を待つ。 pm2:05 出航、pm3:45稚内港着だ。 |
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![]() お待ちかねの夕食は、タコしゃぶGUー、毛ガニもGU−.。いただきまーす。 |
![]() 冷凍の大きなタコは、5秒位でOK.あまくて、やわらかい。 めっちゃうまかったぜえ。 |
![]() 「最北の宿」三姉妹で切盛りしている。 |
![]() 「最北の宿」に泊まると、ホタテペンダントが貰えるのだ。 |
![]() 安田石油で給油すると「日本最北端 給油証明書」と記念のペンダントが貰えるんだ。 北海道も後2日になった。明日は、新十津川 町で泊まる。 続きは、完結編です。 |